Message
採用メッセージ誰より速く、未来を創れ。
NEXRAYの使命は、不動産の隠れた可能性を見出し、その価値を最大限に引き出すことです。
二つとして同じ不動産は存在せず、決められた正解や型にはまった答えは存在しません。目の前の物件と向き合い、試行錯誤を重ねながらまだ見ぬ可能性を最速で形にしていく。それが私たちの仕事です。
NEXRAYには、年次や年齢に関係なく自ら手を挙げフロントに立ち、責任感を持って仕事に挑戦できる環境があります。与えられた仕事をこなすだけではなく、自ら課題を見つけ、考え、行動する。その積み重ねが一人ひとりの成長につながっていきます。
私たちの挑戦に限界はありません。多様なアセットを自在に扱い、自分自身の強みや知識、ビジョンをプロジェクトに反映させることができます。前例や常識にとらわれず、それぞれの個性を掛け合わせながら、新しい価値を創り出していきます。
変化の激しい不動産業界でNEXRAYの最大の強みは圧倒的なスピードです。それぞれ考えてから動くのではなく、まず動き、学び、また次の一手を打つ。そのスピード感を日々の仕事の中で身につけていくことができます。
型にはまらない自由さ。若いうちから責任を担える環境。自ら動き変化を生み出す力。そして挑戦を形にするスピード。
一人一人の強みと個性が互いに相乗効果を生み出しながら価値を創り出していく
それが、NEXRAYです。
「私」ならどうするか
日々の業務では、「私」はどう考えているのか、「私」ならどうするか、意見を求められる場面が多いです。それは、新卒であろうが変わりません。
それはつまり「私」はこう思う、こうしたいという信念があれば、我々は必ず耳を傾け、応援し、支える、ということを意味しています。
それぞれが思いをもって仕事に本気で取り組み、自分らしさを発揮できる場所がここにはあります。
ネクスレイの採用活動においても、誰かの言葉ではなく、「私」の言葉でぶつかって来てほしいと思います。
こだわって、やりきる
ネクスレイでは不動産を売ったら終わりではありません。
販売後の物件の管理も行います。販売した不動産、買っていただいたお客様と 長くお付き合いしていくことになります。
お客様のために、私たちに何ができるか、一人一人が「こだわり」をもって納得のいくまで、仕事に取り組みます。
ネクスレイでどんなことができるか、最後の最後まで考え、そこに妥協はありません。
小町剛社長に
私たちが気になっていることを
直接質問してみました。
Q1.ネクスレイが見ている未来とは?
A. 変わり続ける姿勢こそがネクスレイとして変わらない部分
ネクスレイは、ほかの会社がしないこと、ほかの会社が躊躇するようなことにこそ、挑戦し続けます。人がやらないことに対して、「できない理由」ではなく、「できる方法」を考えながらスピード感を持って動き続けています。「自分たちが挑戦することは、結果として社会に価値を生み出し、社会課題を解決することにつながる。」このような想いや文化は社内に浸透していると日々感じています。
Q2.働く社員に大事にしてほしいこと
A. 自責である姿勢
「人のせいにしない、環境のせいにしない」という姿勢です。採用面接の場でも、弊社で活躍する人材の共通点として真っ先に挙がるのが、この資質のように感じます。常に自分自身と向き合い続ける人、それが弊社で楽しみながら活躍している人の特徴かもしれません。
Q3.就活生の今だからできること
A. 自分を見つめ直せる機会にこそ多くの経験を
学生の間は、とにかく経験をすることです。旅行や体験などまとまった時間でしかできないことを、たくさんしてください。また、会社の人が自社のことを本音で話してくれる機会というのは、就職活動の時期を除いて他にはないため、ぜひ多種多様な会社を見てください。そして、自分自身を見つめ直す機会にもしてほしいです。自分がどんな人生を歩んできたのか、これからどんな人生を歩みたいのか、見つめなおしてほしいです。
Q4. ネクスレイは他社と何が違うのか
A.大切にしているのは「実感知」
ネクスレイは、事例がないことに取り組んでいます。過去の事例を根拠にして動くのではなく、自分の目で見て前例のないものにも取り組んでいます。事例を重視していれば、新しいことに挑戦できなくなってしまうからです。
未来を見て、未来に向かって進んでいく。過去はあくまで振り返りのための材料に過ぎない。他社では、前例がないという理由で却下されるような案件でも、実感知を頼りに挑戦し、成功させてきました。現地に足を運び、実感知を掴みにいくという姿勢を貫いています。
Q5.ネクスレイにとって面白い不動産とは
A.ダイヤモンドの原石~磨けば磨くほど輝くもの~
面白い不動産とは、ダイヤモンドの原石のようなものだと考えています。課題を抱えている不動産や、大手不動産会社が避けがちなリスクのある不動産に、正面から向き合い続ける。ネクスレイは、それらの不動産が持っている本質をとらえ最大価値へと導いています。
Q6.ネクスレイで得られる成長
A. 当たり前の基準が高いから逞しくなれる
入社してから最初の2年間は、一人前になれなくてもいいと考えています。ただし、「Q(疑問)」を持ち続けることだけは欠かさないでほしい。3年目になった新卒社員は、本当に凛々しくなったな、と感じます。自分の実績や仕事について、自分の言葉で語れるようになっています。自分を諦めず、逞しくなっていく。最初は成長を実感できなくても、会社を信じ続けてほしいです。3年目には、他社に勝る人材になれます。
Q7.レーサムからネクスレイとなった今、伝えたいこと
A.「水は高いところから低いところにしか流れない」という言葉のとおり、物事には必然しか存在しない
人は苦しいことを避け、楽な方へと逃げたくなります。しかし、ネクスレイは抗い・挑戦し続けています。そこにお客様にとっての価値が存在するのであれば。社名が変わっても貫いていくこの「姿勢」は、私たちを確実に成長させてくれるからです。